12月29日(水) | オンラインイベント

2021年のDeFiを振り返る

DeFi協会イベント第3弾は、「DeFi 2021」をテーマに開催します。 ゲストは、日本経済新聞社の関口 慶太氏です。DeFi協会の会員はアーカイブ配信(録画配信)も視聴可能です。
お申し込みの受付は終了しました。
2021年のDeFiを振り返る

日時

2021年12月29日 19:00 – 20:00
オンラインイベント

イベント詳細

◆参加方法

本イベントは、ライブ配信ツールを使ったオンライン開催となります。申し込み後に、参加用リンクが送られてきますのでご確認ください。

DeFi協会の会員は、イベントへの優先参加だけでなくアーカイブ配信(録画配信)にもアクセス可能です。

◆イベント概要

第3弾となる今回は、「DeFi 2021」をテーマに勉強会を行います。

ゲストには、日本経済新聞社フィンテックエディターの関口 慶太氏を迎えます。

当日は、以下のコンテンツを中心にQ&Aの時間も設けます。

  • 2021年に日経から出たDeFi関連記事の振り返り
  • どの記事が1番読まれたか、どのような反響があったか
  • 記事化の裏側
  • どのようにDeFiに関する情報を収集しているのか
  • 日経のDeFiに対する考え方
  • 既存金融とDeFiの違い、
  • 日経記者による2022年のDeFi予測

◆登壇者

日本経済新聞社

フィンテックエディター 関口 慶太 氏

21世紀の幕開けとともに記者となり、証券、経済、政治部に在籍。兜町、霞ケ関、永田町と多角的視点で金融・マーケットを取材。2020年よりフィンテックエディター。共著に「仮想通貨バブル」、「NFTの教科書」。

株式会社techtec

代表取締役CEO 田上 智裕(モデレーター)

チームラボやリクルートホールディングスを経て株式会社techtecを創業。教育×金融をドメインにブロックチェーン事業を手掛ける。2020年10月に英企業から日本初となるDeFi関連の資金調達を実施。日本発でDeFiサービスを開発するための環境を整備すべく、2021年2月にJapan DeFi Alliance(DeFi協会の前身組織)を設立。

◆DeFi協会とは

DeFi協会は、日本におけるDeFiの発展を目的として設立された非営利団体です。DeFiやWeb3を実現するDAOに近い形での運営を目指し、個人会員の受け入れやフォーラムの設置など、可能な限り分散化された組織を形成しています。DeFi協会では、「ナレッジ共有」「ビジネスマッチング」「政策提言」を活動内容に据えています。

DeFi協会ウェブサイト:https://www.jda-defi.org/

Twitterアカウント:https://twitter.com/jda_defi

◆注意事項

  • DeFi協会会員向けにイベントの映像は録画させていただきます。なお、参加者による録画はご遠慮ください。
  • チケットご購入後の払い戻しや他者への転売はできません。
  • 暗号資産価格に関する直接的な質問はご遠慮ください。運営の判断で非表示にさせていただくことがあります。
  • 本イベントは、暗号資産の購入を促すものではありません。
チケット詳細
価格
数量
合計
  • 一般参加枠
    ¥3,000
    手数料 +¥75
    ¥3,000
    手数料 +¥75
    0
    ¥0
  • 会員枠(無料で参加できます)
    ¥3,000
    手数料 +¥75
    ¥3,000
    手数料 +¥75
    0
    ¥0
合計¥0

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